北島達也公式website

北島達也式【身体鋼化】の理論と実践を公開

*

北島式マッスルキャンプとは?

たったこれだけです。簡単ですよね!
この三つのステップをするだけであなたは理想的なボディを短期間で効果的に手に入れることができるのです。

 

 

 

はい、この筋トレ法を直接あなたに教えることができたらよいのですが私も本業が忙し く、またトレーナーの仕事も行っているので(一日に少なくとも3人から5人の筋トレを指導しています。)全国を駆け回って実際に一人一人にこの筋トレ法を 教えることは伝えられる人数に限りが出てしまいます。

ですので理想の肉体を手に入れたいあなたのために

この筋トレの全ての秘密を公開したDVDとテキストによるマニュアルを作成しました。

DVDなら何度も映像を見ながら簡単にくり返しこの筋トレを学べると思います。

 

 

筋肉は負荷を与え、休養と栄養を与えたときに初めて成長します。
いわゆる“超回復”の理論です。聞いたことがあるかもしれません。
少し難しく感じるかも知れませんが大丈夫です。

この理論をシンプルに実行することができ、トレーニングによって筋肉の成長を確実に促す方法を教えます。

 

 

 

筋肉を休ませるということはトレーニングと同じくらい重要です。

 

やりすぎるとかえって筋肉がしぼんでしまいますし、怪我の原因にもなります。
やり過ぎない、オーバーワークにならないトレーニングの頻度についてご説明いたします。

 

 

 

栄養も休養と同じくトレーニングと同様に重要です。
筋肉を成長させるためにどんな食事をとったらいいか? どんな栄養素がどのくらいの量が必要なのか? 筋肉のために必要な主な栄養素のほか適切なサプリメントの摂取の仕方もお教えします。

 

 

あなたがトレーニングをする目的は「汗をかく」「運動した実感」を得るためではないはずです。
筋トレを始める前に

「どんな体型になりたいのか」
「そのためにはどの筋肉をトレーニングするべきなのか」

はっきりと最短で目標を達成するための方法をお教えします。

 

 

 

筋トレをやっても正しいフォームや体重バランスで行っていなければ、鍛えたい筋肉に十分な刺激を与えることができません。
少し意識をすればフォームが正しくまとまる筋トレの正しいフォーム、体重バランスのちょっとした「コツ」を伝授いたします。

 

 

 

筋肉の成長は「脳」がコントロールをしています。
脳が成長ホルモンを出したときに筋肉は今までよりも太く、大きく成長します。しかし、負荷の設定やトレーニングの方法を間違えると脳は成長ホルモンを出してはくれません。
鍛えたいところの筋肉を成長させるために脳から成長ホルモンを出すための方法をお教えします。

 

 

 

毎日、トレーニングをするのは筋肉の成長にとってNGです。
多くとも週、3.4回少なくとも週1.2回で十分な効果を出すことができます。
忙しい現代人にとっては逆に好都合な筋トレスケジュールの立て方をお教えします。
土日など連続してトレーニングをしなければ時間の取れない方のための筋トレ法も教えます。

 

 

 

簡単に申し上げますとウエイトを持ち上げるスピードはゆっくりではなく、
「爆発的に上げる」
事がとても重要です。またスピードは速すぎてもあまり意味がありません。自転車のタイヤに空気を入れるように適切なスピードが筋トレには必要となります。
そのスピードの出し方と、なぜそうしなけばいけないのかを簡単にご説明いたします。

 

 

 

筋トレを行う際に鍛える筋肉の順番を間違えると結果をだすのにとても時間がかかったり、効果が出なかったりする場合があります。
正しい筋肉を鍛える順番とその意味を詳しくご説明いたします。

 

 

 

筋肉に与える自分にあった負荷を間違えると結果は0か100くらいに大きな差を生じさせます。
あなたに合った適切な負荷の設定の仕方をお教えいたします。
これを覚えただけでもすぐに効果的なトレーニングをすることができるようになります。

 

 

 

プロボクサーや格闘技の選手が床にねっころがったり、ゆっくりとウォーミングアップしているでしょうか?
どんなスポーツにも限らずウォーミングアップはいわゆる”戦闘態勢”に入るまでの準備です。
かなりの日本人がこのウォーミングアップの正しい意味とやり方を知らずにただなんとなく軽く運動をして済ませてしまっています。
私が運動のパフォーマンスにも影響するウォーミングアップの正しい方法をお教えします。

 

 

 

脳に筋肉の成長を促す”成長ホルモン”を分泌させるのに筋トレ中のインターバルのとり方もとても重要になってきます。
インターバルの感覚が短すぎても疲れて持ち上げられる負荷が下がってしまい筋肉に十分な刺激を与えることができなくなってしまいます。
インターバルをとる時間はどのくらいが適切か?
また別の部位のトレーニングに移る場合はどうなのか?
その部分を詳しくご説明いたします。

 

 

 

私の教えるトレーニングはダイエットのことについても説明しています。
体脂肪を自由にコントロールできるボディビルダーのダイエットを知るのは
とてもあなたにとって有意義な情報になる
でしょう。
ここでは知っているとダイエットが楽しくなってしまう。
ちょっとしたコツをお教えいたします。

 

 

 

食事制限をするだけのダイエットは同時に筋肉も落としてしまい、皮膚がたるんだり、かっこ悪い体型になってしまいます。逆にリバウンドを引き起こしたりとあまりおすすめできません。
空腹に耐えるダイエットは成功しません。
筋肉をつけて栄養をたっぷり取りながら体脂肪が落とせてしまう理由とその方法をお教えいたします。

 

 

 

ドラックストアやスポーツ店で販売されているプロティンにもたくさんの種類があり、選ぶのにとても困りますよね?
プロティンとは”たんぱく質”のサプリメントです。
食事でたんぱく質をまかない切れないときはとても重宝します。
選び方を間違えると筋肉をつけたいのにただ太ってしまったり、プロティンの含有量が少なすぎて飲んでも意味がないプロティンも存在します。
あなたにとって今どのくらいプロティンが必要なのかその計算方法とおすすめのプロティンを御紹介いたします。

 

 

 

アミノ酸はたんぱく質が消化吸収される前の状態の物質です。
アミノ酸には様々種類があり、種類によっては単体でとることによって体を作る以外に別のうれしい働きをしてくれます。(BCAA、クレアチンなど)
そんなアミノ酸の働きや、どのタイミングで飲めば効果的なのかご説明したいと思います。

 

 

 

一般的にイメージとして「植物性タンパク=健康にいい」「動物性タンパク=体に悪そう」というイメージがあるかもしれません。
実はそれは大きな間違いであること、体を作るには動物性タンパクが必要不可欠であるということをご説明します。